これが、このアノンの考える近しい例。
確かに公の場では言い淀む事やある種の緊張等で返答に困る事もあるでしょう。
予想だにしない返答があり、思考が停止する場合も考えられます。
しかし、此処は基本的には文字の環境であり、実際に言葉で話す時間軸と比べると全く異なると思います。
彼ら(敵)には考える時間もないほど、何に時間を忙殺されているのですか?
それは何処まで正当ですか?
無論、個人の時間は個々により異なります。
考える時間等が場合によっては忙殺されてしまい返答ができない場合もあるでしょう。
では、それはどの時点まで許容されますか?
どの様な場合が許容されますか?
此処では基本的に議論や説明から逃れる理由はないとこのアノンは考えます。
そして、その説明や議論からいつまで逃れる事が可能ですか?
彼ら(敵)でさえ、言わば一言でも説明を果たすつもりはないと(立場等も関係すると思いますが)明言する事もある中で、、、
また、それにより迅速な進捗(説明責任を果たす事から物事を明らかにする事等)の可能性があるにも関わらずそれをしない理由はなんでしょうか?
そして、自分達が説明責任から逃れているのに、
他者には説明責任を求める事を今まで彼ら(敵)がやってきた事の一つではないのですか?
このアノンは真実と正義や誠実さなどが正しく機能する事を願っています。
勿論、これも個々によって異なるかもしれません、
だからこそ、異なる見解から真を探しだし世界をより良い場所にしていく事が重要と考えています。(これも個々の見解は関係するでしょう)
彼ら(敵)はどの様な動きをしていますか?
プロパガンダとはなんですか?
プロパガンダは不明瞭さに繋がると思いませんか?
逆に明らかな嘘を押し付ける事ですか?
それは嘘ではない?
では何が真実か明らかにしよう。
そして、このムーブメントは真実を明らか(回復可能な)にする事は含まれていませんか?
このアノンは物事を明瞭にする事は真実や正義を正しく機能させる事にも繋がると考えています。